国内のインタラクティブコミュニケーション事例をすべて紹介します。(意気込みです)

ネットレイティングスが全世界のインターネット利用者を対象に、宣伝媒体/情報源の信頼度を調査

最も人々に信頼されているのは「知人からの推奨」で、調査対象者の90%が「完全に信頼する」または「ある程度信頼する」と回答。次いで信頼度が高かったのは「インターネット上のコンシューマの意見」と「企業(ブランド)Webサイト」で、70%の人が信頼できると回答。
ちなみに、国別でみると 「インターネット上のコンシューマの意見」の信頼度はベトナムで81%ともっとも高く、日本は59%とのこと。

インターネットを活用したshare(シェア)&search(サーチ)の流れは、普遍的な購買プロセスとなりましたね。

▽ネタ元
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20090708/333461/


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