国内のインタラクティブコミュニケーション事例をすべて紹介します。(意気込みです)

様々な問題を抱える現代社会に、学生の視点からその問題意識を
60秒以内のCMに作成、投稿するコンテストが開催されています。

social cm award top

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まず目がいくのは、審査員の方の豪華さです。
中島信也さんや、箭内道彦さんなど今をときめくといっても過言ではない
クリエイターが投稿された作品を審査します。

賞金も出るようですが、広告業界を目指す学生さんにとって、これ以上の
モチベーションはないですよね。
また、優秀作品はYouTubeにアップされ、英語の字幕もつくとか。

仕事ととしての発想からは生まれない、ピュアな問題意識が
どこまで刺さる表現になるのか楽しみです。

-追記-

当ブログ『コミュニケーションゼンブノセ』はこの記事でなんと
“200”投稿目です。

「今ってどんなプロモーションやってたっけ?」、「あのプロモーションってどんなだっけ?」という時、
本当に役に立つブログを目指し、日々どしどしアップしていきます。

引き続き変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願いいたします!


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